皆様こんばんは、けんゆー(@kenyu0731)です。10月に入り、朝晩はだいぶ冷えこむようになりましたが、体調は崩していませんか?
しかし、10月に入ったということは、今年も残すところ4分の1を切ったということでもありますね。dock一同、年内最後まで全力で駆けぬけていく所存です。
今月10月1日(火)から10月5日(土)の5日間、幕張メッセで最先端IT・エレクトロニクスの総合展「CEATEC JAPAN 2013」が開催されました。私はCON_CONと初日に見てきましたので、お粗末ながらも報告レポートを書き残させて頂こうと思います。
まずはSONYブースの報告レポートから始めさせていただきます。
SONYブースでは主に新型のXperia(Xperia Z1、Xperia Z Ultra)や、レンズスタイルカメラ(DSC-QX100、DSC-QX10)を見てきました。
その他にも4K対応の液晶テレビであるBRAVIA X8500Aや、ホームシアターにおいては、バースタイルでありながらも7.1chサウンドを実現したHT-ST7などが展示されていました。
なんと言っても4K対応有機ELテレビはスゴかったですね。海外では既に展示されていましたが、国内での展示は初となります。あくまで参考展示のため、詳細は分かりませんでしたが、その美しさと鮮明さには圧倒されました。
出展の内容に関しましては以下をご覧下さい。
